とある土曜日の夕方にギックリ腰を発症してしまった!
突然のことで身動きもとれなくて、自分一人で下着も脱ぎ着きできない状態になってしまいました。
このままでは月曜日からの仕事に支障が出てします。
土曜日はとにかく安静にして、日曜日に少しでも復活できればと思っておりましたが・・・
腰の痛みは悪化する一方でした。

色々と調べていたら、家からそんなに遠くないところに日曜日でも診察をしてくれる整形外科を発見!
その名は「松浦医院」
ネットの情報などには細かい情報はなかったので直接電話してお電話したところ、快く迎えてくれました。
受付を済ませて待合室で待っていると、数人の看護婦さんがいろいろと気を効かせてくれて、杖を貸してくれたり、椅子のスペースを作ってくれたり、とてもよくしてくれました。

いよいよ診察です。
見ていただくなり、レントゲンと触診していろいろと生活指導も行っていただきました。
月曜日は休めない仕事が。。。と話をすると、と注射を打ちましょう!と、先生が即決で治療をしていただきました。
あとで聞いてみると、すごく知識ある先生のようで、近隣の老人もたくさん来られている町の名医の用でした。

それからは、何回か通院を行っています。
リハビリ機器も数多く揃っていて、超音波?みたいな機械をあててくれる治療もあまり待つこともなく治療できます。
痛くなって我慢できないと注射で痛み止めを処置してくれてとても助かっています。

先日ですが・・・
インフルエンザの予防接種が近くの内科ではほぼ全滅状態だったのですが、病院に問い合わせしてみると予約が出来て、少し待てば在庫も入ってくると聞いて、さっそく家族でお願いしました。
今のところ流行のインフルエンザに家族みんなかかることもなく過ごせています。
妻は病院で処方してもらえる湿布薬が普通のドラックストアで購入するよりも保険適用になるので、治療もできて買えてと喜んでいます。
なにより、別の調剤薬局に行かなくても、こちらには病院内に薬剤師さんがいるので、大変便利です。
<<薬剤師 求人 大阪 病院>>

家族みんなでお世話になれるクリニックは、とてもありがたい病院です。
これからもかかりつけ病院として、何かあればまた通院しようと思います。

お見舞いに持っていく定番の品といったらお花ですよね。
お見舞いに行く時には私も花を持っていく事が定番化していました。

そして先日、看護師をしている知人が事故に遭ったと聞き、お見舞いへ行くことにしました。
いつも通りに花を購入し、その足で大阪市内の外科病院へ向かいました。
最近は花瓶がなくても飾れる、生の花を使ったアレンジメントも売っていて迷うぐらいの種類があります。
今回はアレンジメントにしたのですが、その品が問題を引き起こす事に・・・。

病院に着いて、知人にそのアレンジメントを渡したところ、その人が見せたのは想像外の苦笑い。
そして一言、「○○ちゃん、これ菊の花だよ?」
知人が指差す先をみると、確かに特徴的な菊の葉が・・・。

そう、私が買ったアレンジメントは、メインに菊の花が使われている代物だったんです!
最近は昔からある菊以外にも、洋花のように鮮やかだったり、八重咲きだったりして、一見菊とはわからないものが多く出回っているんですよね。
知人は花に詳しかったので、最近ではそんな菊が増えて、プレゼントとして贈られるアレンジメントにもそういった菊を使う花屋も増えてきているのだと教えてくれました。
その場合、花では区別がつきにくいけれど、葉っぱは菊の葉そのものなので、菊だとわかるのだとか。

知人は花好きなうえ、よく知る人で悪意はないのだからと笑ってくれましたが、花に関して少しは詳しいと思っていた私は、ひたすら顔を赤くして縮こまるしかありませんでした。
まさか、今までに行ったお見舞いで菊の花を使ったものを贈っていないかどうか、今更ながら気にかかってしまいました。

花に詳しい知人いわく、お見舞いに持っていったりする花で菊を使ってほしくないけど見分けがつかない、という場合は、購入する際花屋の店員さんに「お見舞いに持っていきたいんですけど・・・」と聞いてみるのが一番だそうです。思いっきり恥ずかしい思いをしたこの出来事のお陰で、今後の人生ではもう二度とお見舞いに菊は持っていかないよう、店員さんに確認するのを忘れません!

3週間後、知人は無事に退院することが出来ました。しかし、体のことも考えて常勤看護師ではなく、これからは派遣看護師としてこの大阪市内で働いていくことを決めたようです。
⇒⇒⇒看護師派遣単発大阪
大きな事故に遭ったばかりなので、友人として私も安心です。

前に行った総合病院に付随した薬局でのお話です。
大きな薬局が四つあり、その中でもきれいな薬局があったため、そこに入ったら、お名前が中山美穂さん(女優)と一文字違いの薬剤師さん(女性)がいらっしゃったので、思わず、「jingi・愛してもらいます、みたいなね」とお話してみました。

その薬剤師さんは、患者さんから結構言われているらしいです。(一文字ちがいだねー、と)
わたしは、そのとき病気になってひどくへこんでいたので、そういう明るい話題が出来てうれしかったことを覚えています。その後、別の案件でかかったら、その薬剤師さんは異動になっていらして、お元気でいるといいなあ、と思いました。(薬剤師さんは高時給、高収入だと思われがちですが、働く場所によって違うそうです。詳しくはコチラ ⇒ 薬剤師 求人 高収入

その薬局は、きれいで居心地もよく、コーヒーのサービスの自販機もあるので、その総合病院にかかる際は、必ずそちらにお世話になることにしています。
おそらく、四つある薬局の中で、一番入っていると思います。そこにある雑誌も面白く、料理に関するものや、地元誌もあるので、必ず目を通すことにしています。

病気で薬局に行くことは、つらいはずですが、わたしは、結構楽しんでいます。そんなに行く機会もないのですが、その病院自体がすごく広くてきれいで、コンビニやカフェも入っているので、癒されます。むしろ、用事がないとき、カフェだけ利用することは、アリ?なし?と自分の中でひそかに自問自答しています。それだけその総合病院がきれいだと言うことです。

お話は薬局のほうに戻りますが、さきほどのお話があったからかは定かではありませんが・・・後ほど、わたしは「ビーバップハイスクール」の映画をレンタルしてみました。80年代のアイドル映画ですが、わたしは好きな作風でした。薬剤師さんにお話してみたかったですが、もう、いらっしゃらないとのことで、残念でした。
また、そちらの総合病院にかかることはあるのかなあ。とぼんやりと考えていました。まあ、健康なのが、一番いいのですが。

パソコン
最近、よりよい時間の使い方を目指してはITの方の情報断捨離に努めている。
ちょっと調べればたいていのことは分かる便利な時代になった傍らでどうでもいいような要らぬ情報も少なくないし、あまりネガティブなニュースや情報などは精神衛生上からも意識してシャットアウトするようにしている。

PCの画面にへばりつき、釘付けになっている姿しか家族に見せていないとまでは言わないが、業務上のこともあるとはいえ、私自身身内に常日ごろ見せている姿はPCに向かっている姿であることが多々あるという事実が自分で嫌になったことが情報断捨離のきっかけだった。

要らぬ情報自体を断捨離することも然ることながら、私の場合PCと関わる時間そのものを削除していくようにしている。まだまだムダにネットに向き合っている時間が長いのでこれからもタイムマネジメントの上手な手綱裁きが必要だが、以前よりはITとの距離をうまく取れるようになってきた手ごたえが嬉しい今日この頃でもある。

それは、たとえば家族が仕事や外出から「ただいまー」と帰ってくる夜の時間までには私はPCの電源を落とすよう努め、家族が帰宅するあかつきには私自身もうPCデスクの前に座っていない兆しが見られるようになったことにも表れている。

私の場合、ITというと主にPCでのネット時間を指すことが多い。このネット時間を意識してシャットアウトすることによって身の回りの片づけものなどちょっとした家事雑事や趣味、買い物などそれ以外のことをする時間がねん出できたり、お風呂にもゆっくり入ることだってできる。もちろん早く切り上げればその分睡眠時間も生まれるのは言うまでもない。事実、ネットの海にムダに浸っている時間というものはその代わりにそれほど多くのことを犠牲にしているものだ。何より、そんなことが家族との団らん時間を隔てているとは何とも残念な話しだと思ったこともまた、IT時間断捨離の大きなきっかけのひとつだった。

最近嬉しい兆しが出てきているので、この延長線上にある今後もネット時間を意識して削ることでどんな有意義な働きができるかの気づきを深めていきながら、この調子でITの時間と上手に関わっていきたい。IT断捨離意識のアップグレードは続く。